UR賃貸☆便利な制度

 UR賃貸住宅には、家族や今後の暮らしを考える上でうれしい制度がたくさんあります!

 

(注1)各種制度を重複してのご利用ができない場合がございます。

(注2)各種制度には適用条件がございます。

◆フリーレント◆

○● 初期費用を抑えてお得にお引っ越ししたい方に ●○

入居開始可能日から月額家賃1か月相当額または2か月相当額が無料となります。

 

キャンペーン中のフリーレント対象物件において、UR都市機構が定める期間中にお申込みいただきますと、

フリーレント期間中の家賃(1か月相当額又は2か月相当額)が無料となります。

 

◆URライト(定期借家)◆

○● いろいろな物件に住んでみたい ●○

契約の更新はありませんが、その代わり月々お支払いいただく家賃を通常よりも抑えることができます。

 

契約期間があらかじめ定められている契約で、契約期間満了により契約が更新されることなく、確定的に

終了する契約です。

さまざまなライフステージ、ライフスタイルに応じた期間限定でお住まい頂きやすいお家賃での入居を

可能とする制度です。

 

◆社宅利用も可能◆

○● ビジネスもサポート!UR賃貸住宅の 「社宅制度」 ●○

社宅としてご契約いただける物件も多数ご用意しています。社宅もUR賃貸住宅にお任せください。

 

UR賃貸住宅では、社員の方のニーズに合わせた多彩なエリア、多彩なプランバリエーションを

用意しております。

社宅をお探しなら、まずUR賃貸住宅にご相談ください。

◆ハウスシェアリング制度◆

○● ちょっと贅沢に都心暮らし。気心知れた友人となら安心 ●○

友人と共同でお住まいいただける住宅があります。

 

「駅から近い物件に住みたい…でも家賃が高くて無理かしら?」という時でも二人で折半できます。

※一緒にお住まいになる方全員が契約名義人となり、一定の収入要件を満たしていただくことになります。

◆マルチハビテーション(セカンドハウス)◆

○● 深夜帰宅が多く、体力的に限界。だから職場の近くにもう一部屋!●○

セカンドハウスとしてご利用できる住宅があります。

 

「職場の近くに住まいがあれば、深夜にタクシーで帰って睡眠時間を削る辛さから解放される…。」

「緑の多い郊外にアトリエに持って、アートな時間を楽しみたい。」 

「海のそばで週末を過ごしたい。」

そんなさまざまなご希望に応えるのがセカンドハウスとして利用できるマルチハビテーションです。

 

◆収入要件の緩和◆

○● 転職で会社を辞めたけど、UR賃貸住宅に申込めるかな?貯蓄はあるけれど… ●○

ご安心ください。貯蓄が一定額以上あればお申込みできます。

 

今まで継続的な収入額が足りなくて、UR賃貸住宅のご契約を諦めていた方に朗報です。

これは、現在お持ちの貯蓄額が一定額(基準貯蓄額)以上あればご契約いただけるという制度です。

ご希望の住宅の家賃の100倍以上の貯蓄額(基準貯蓄額)があれば、お申込みいただけます。

例えば、家賃7万円のお部屋をご希望の場合は、700万円以上の貯蓄額があれば、ご入居できます。

また、一定額以上の継続収入がある方であれば、家賃の50倍でも入居できます。

※一定額以上の継続収入についての詳細につきましては、お問い合わせください。

◆家賃等の一時払い制度◆

○● この先教育費もかかるし、余裕のあるうちに、まとめて家賃を払うことができるかな? ●○

家計の中でも比重の大きな家賃を、まとめて払って将来の計画もスムーズに。

 

UR賃貸住宅を契約される際に1~10年分の家賃及び共益費をまとめて前払いすることにより、

その期間中割引もございます。

新たに入居される方はどなたでもご利用いただけます。

 

○● 高齢だから働いていないけれど、貯金はあるから家賃はまとめて払えます ●○

○● 離職(求職)中だから所得証明書を提出できない ●○

  

というようなお客様は、この制度をご利用の場合は、申込資格に定める収入や貯蓄に関する要件は

問いませんので、所得証明書等はご提出していただかなくとも結構です。

 

◆学生向けUR賃貸住宅◆

○● 学生の方もUR賃貸住宅にお住まいいただけます ●○

UR賃貸住宅が学生のみなさんの新生活を応援します。

 

学生の方のお申込みについて
収入要件を満たさない学生の方でも、扶養等親族の方が一定要件を満たせばお申込みいただけます。

 

◆敷金引き継ぎ制度◆

○● 次もやっぱりUR賃貸住宅!その1 ●○

URを選べば、引越し時の一時金が減らせます。

 

現在お住まいのUR賃貸住宅の敷金を精算し、残額が発生する場合には、その額を引越し先のUR賃貸住宅の

敷金に充当することができますので、新しい住宅のご契約時の初期費用が軽減できます。

但し前住宅の敷金清算後、新住宅の敷金に不足額が発生する場合、その不足分は別途ご請求させていただきます。

 

◆提出書類の省略◆

○● 次もやっぱりUR賃貸住宅!その2 ●○

URを選べば、ご契約時の提出書類が少なくなります。

 

UR賃貸住宅の契約解除後、引越し先のUR賃貸住宅の契約時に必要な、収入額を確認する書類の提出が

省略できます。
但し、新たにお申込みいただく住宅の家賃が、現在の住宅の家賃額以下の場合に限ります。